出会い系サイトで出会ったサキは、まだ若い人妻だ。
俺の出会い系サイトでのターゲットは、主に欲求不満を溜め込んでいるような
若い人妻を優先している。
なぜかって、援助交際とか、未成年とかにひっかかるのも
アホらしいし、元々、熟女くらいの方がタイプなのだ(笑)。
それに避妊の知識もろくにないような若い女の子を相手にして、
性病でも移されたらたまらないしね。
セフレをゲットする方法にもいろいろあるけど、俺的には無料の出会い系を
使ったときの会うまでの過程と手間が結構好きだ。
最初は、なかなか出会えなくてイライラしたこともあったけど、すでに何人かの
人妻セフレをキープしている今では、いい女がいたら、セフレリストに加えても
いいかなくらいの余裕の体制だ。(^^)v
はじめて会った時にも、それほど飢えていない俺の余裕が伝わるのか、
逆に即エッチまで持ち込める確率が高い。
そんな俺の人妻セフレの中でも、サキはかなりの上玉だ。
サキに会って、その独身で通るようなスレンダーかつ、出るところはボーンと
出ているスタイルや整っている女優並みの美貌をみるたびに、サキを
満足させられないダンナを憐れに思う。
どんな上玉でも自分のものになったと思ってしまうと、ありがたいと思えないのだろか。
サキとセックスできるなら、10万や20万の金は惜しくないという男は、ざらにいるだろう。
最初のセックスでは俺も緊張して、がちがちになってしまい、
なにがなんだかわからなかったくらい舞い上がってしまった。
最近ではやっと慣れてきて、サキのいいところをじっくりと責めたり、
サキのフェラチオを楽しむ余裕がでてきた。
自分でも仕事をもっているサキは、スケジュールをあけるのが難しいらしく、
会えるのは一ヶ月に二、三回くらいだ。
二週間に一度くらいの俺とのセックスで、たまりにたまった性欲を一気に解消しよう
とするから、サキとのセックスはやたらと内容が濃い。
ラブホテルに入って、パンティを脱がす頃には、もうサキのアソコは濡れている。
お互いにシャワーを浴びる時間も惜しいので、すぐに服を脱がせあい、
裸の肌を触れあわせる。
舌と舌を絡ませながら、なめらかですべすべの肌をなでまわしていると、
サキの唇からは甘い声がもれはじめる。
俺もすでに勃起していて、サキの手でゆるくしごかれて、即発射可能になっている。
「早く入れてぇ。」
潤んだ瞳でねだられると、抵抗なんてできるはずもない。
急いでコンドームをつけると、ズブズブと挿入した。
「ああん!」
満足そうな声を上げているサキのアソコは、俺をしめつける。
「そんなに締めたら、すぐに出ちゃうよ・・・。」
「だめ!もっと突いて〜」
普段はきりっとしたキャリアウーマン風なのに、裸になると別人のように
甘えっ子になってしまうギャップもいい感じだ。
俺がリクエスト通りにずんずんと腰を打ち付けていると、
サキのあえぎ声は悲鳴じみたものへと変わっていく。
「あぁ・・・もうイク〜!」
クリトリスを指で刺激しながら出し入れすると、サキはすぐにイってしまう。
サキの締め付けに、俺も射精してしまった。
やっぱりサキとのえっちはやめられない(笑)。